交対協だより

【交対協だより】レッドゾーン「交通事故多発区域」半減対策実施中です

 滋賀県警察では、交通事故が多発した区域・路線を「レッドゾーン」として、草津警察署管内では、
   国道1号、県道大津草津線等、県道山田草津線
を指定し、交通違反の取り締まりや注意を呼びかける街頭啓発等の各種交通事故防止活動を実施しています。
 この区間では、追突事故や右左折時の車両同士の事故が多く発生しています。また、歩行者は、多くが道路横断中に交通事故に遭遇しておられます。
 運転者と歩行者それぞれが安全通行を心がけ、交通事故を無くしましょう。

⇓チラシはこちらから

レッドゾーン.pdf

一覧に戻る